生命保険の入院手術給付金についてなのですが、今現在申請中ですが保険見直ししてから一年程で審査が必要らしく第三者機関?
の面接受けて待っていたら調べたら以前から血圧が高めなのが不味いらしです。
8年前の保険加入時も高めでしたが加入出来たので審査は勿論とうっているはずです。
保険見直し時は今見直しすれば問診も健康診断も必要ない条件と言うから見直ししました。
でも血圧が高めなのがネックになってるらしく?
今度は保険会社の室長が確認のために家に来ます。
もしかして保険が支払われ無いケースなんでしょうか?
どんな事が想定出来るでしょうか?
確認もどんな質問されるのか?
正直保険使えないとかなり困ります!不安で不安で仕方ないです。
一般に保険加入あるいは見直し時から2年以内の高額の給付金請求には民間生保の場合審査が入ることが多いです。
2年間請求しなければ審査ははいらないようです。
全ての生保が同じとは思いませんが。
見直し時にも告知書というのはあったかと思います。
細かくて見にくいのですが、そこに書かれている告知義務違反とされることもあります。
しかし加入を勧めた方は今見直しすれば問診も健康診断も必要ない条件と説明したのですね。
勧誘員の説明が誤っていたということで今までの掛け金を返却してもらったという話を聞いた事があります。
まんいち給付金が支払われないことになってもすくなくとも貴方の責任を問われるような事はありません。
保険未払いが問題になっているので、勧誘員の説明不足を強く主張しればトラブルを避けるため保険会社は支払いをするケースもあります。
いいなりにならずにしっかり主張してください。
保険見直しについてはじめまして。
3月に子供が生まれるので、保険の見直しをしたいと思っています。
現在、二人とも保険に加入していますが、更新型でそれぞれ1万円近くしています。
①私 26歳②妻 26歳 専業主婦③子 3月出産予定上記の家族構成なのですが、夫婦の医療保険・がん保険、死亡保障、学資保険、子供の保険でおすすめの保険会社・補償内容・補償金額などアドバイスを頂けたらと思います。
よろしくお願い致します。
はじめまして。
保険は、万が一の時の経済的リスクのために加入するものですので、まずは、万が一の時の必要保障額をだしてから、必要な保障を確保していくというのが、無駄のない保険の加入の仕方です。
そのうえで、死亡保障、医療保険、がん保険と分けて加入されたほうがいいと思います。
学資保険については、ご主人の保険と合わせて、考えられるといいかもしれませんね。
学資保険には、契約者が万が一の時に、養育年金がでるものや、入院したときに給付金がでるものがあります。
そういった保障がついていると、掛け捨て額が多くなります。
その分をお父さんの保障とかねて加入するのも1つの手です。
または、学資保険では、単に積立商品のものもあります。
保障は契約者が万が一の時に保険料は払わなくてすむという特典のみですが、元本割れしない商品もあります。
必要保障額をだすには、ご主人が会社員であるかや、持ち家であるか、毎月の生活費、また奥様が万が一の時の働ける状態であるかなど、いろいろその環境によっても、違ってきます。
一度、そういうことをきちんと説明してくれる、中立的な立場のファイナンシャルプランナーなどに相談されるといいですね。
私も遠方の方には、メール相談もしておりますので、よろしければ、サイトからお問い合わせくださいませ。
主人の保険見直しを検討中です。
現在第一生命の5年ごと利差配当付き終身移行保険(堂々人生)に加入しています。
主人38才、妻37才、子供一人、持家ローンあり。
今の保険は、死亡・高度障害のとき 年金額300万×5回 怪我・病気で入院の場合 継続2日目以上で5000円 生活習慣病で入院の場合 〃 さらに5000円 所定の手術 5~20万 死亡保障を1000万ほどにして、医療保険を充実させたいとおもいます。
入院1日目から給付されるなど日額1万円。
また、主人の父親はガンでなくなりましたので、がん保険も検討しています。
外資系の保険でお勧めのプランがありましたら、お教えください。
いろいろ見ていると何がいいのかわからなくなってしまって、無知な質問ですがよろしくお願いいたします。
生存給付金(堂々ファンド)以外は10年更新の掛け捨て定期保険です。
堂々人生・・・・・・終身移行保険終身保険では無く『終身保険に移行する事も出来ますよ』保険です。
主契約が掛け捨ての定期保険の更新型なので年齢が上る度に保険料は2倍4倍と増えて行きます。
『でも生存給付金が貰えるから』とお思いでしたら大間違い、それは設計書のご契約内容の明細にきちんと『自身で保険料の中から毎月貯めているだけです』その生存給付(堂々ファンド)は貯めないと第一保険期間(例・・65歳まで)に貰わず貯め続けないと最後の終身保障を買う事が出来ません。
しかも生存給付金の貯蓄以外でお金を一括して足りない分を出さないと終身保障を買えません。
つまり主契約も特約も関係有りません。
定期付終身保険の様に主契約が終身に当たる物では有りませんから、貴方の終身に移行出来る金額は生存給付金(堂々ファンド)だけです。
※保険証券の左の真ん中辺りに書いてあります