生命保険見直しについてこの度、保険を見直したいと考えています。
27歳男性(飲酒、喫煙なし、健康診断異常なし)22歳妻子供5年以内に二人の予定医療保険、がん保険、死亡保障の三つで保険に加入したいと考えています。
月額10000円~11000円で、万が一の場合の妻子の生活は成り立つはず・・・と思っているのですが、無駄や不足はあるでしょうか??
ガン保険はとりあえずアフラックが無難かなと思っているのですが、他にお勧めがありましたら、ご教授ください。
-----------------------------------------------------■医療保険オリックス生命CURE(2000円/月)入院日額5000円、60歳払い済、一生涯保障-----------------------------------------------------■ガン保険アフラックフォルテ(約3500円/月)60才払い済み、一生涯保障はじめて「がん(悪性新生物)」と診断確定されたら一時金100万円 再発や転移など長期にわたる「がん」の不安に。
ライフサポート年金で回復をしっかり応援がん治療を目的とした入院は1日目から無制限に保障し、入院・通院はともに日額1万円の手厚い保障です。
さらにがんと診断された時から、治療方針が決まるまでをサポートする「プレミアサポート」をご利用いただけます。
-----------------------------------------------------■死亡保障ソニー生命家族収入保険(喫煙リスク区分型)<定額型>(約5000円/月)年金月額:20万保険期間:25年支払期間:25年
生命保険は妊娠したと分かってからでも遅くないと思います。
一番金のかかる保険です。
生命保険見直しを考えてます。
主人42歳妻38歳、子供13歳14歳です。
今S生命で主人45歳更新で終身300万、死亡3500万入院4日目から5千円保険料2万5千円位になります。
この年齢だと他社に変えても結構高くなります。
欲しい保証は医療終身とがん保証と死亡保証2000万ですが何かもっといい案がないかなと模索してます。
プロの方お願いします。
この機会で見直しをされるのであれば。
一例をご案内いたします。
死亡保障・損保ジャパンひまわり生命 収入保障保険月15万円<非喫煙>(60歳まで)<保障額15万円×12ヶ月×18年=3240万円> で月4470円もう少し保障額を落とすなら・三井住友生命きらめき生命 収入保障保険月13万円<非喫煙>(60歳まで)<保障額13万円×12ヶ月×18年=2808万円> で月4056円医療保障・オリックス生命 キュア(終身保障60歳払い、日額5000円、1入院60日、七台習慣病時60日延長)で月4275円がん保険日本興亜生命 終身がん保険(終身保障、終身払い、日額5000円、ガン診断給付金100万円<複数回支給>)上皮内ガンも診断給付金100万円、で月2240円です。
上記の内容で一番安く済ますなら収入保障(きらめき生命)月4056円+キュア月4275円+がん月2240円=月10571円です。
これは一例なので保険料と掛け捨てのバランス調整はできると思います。
私も質問主さんのお近くで仕事しています。
ご不明な点などありましたら、プロフに載せているメールまで連絡ください。
ご相談に乗りますよ。
補足です。
かなりいい時期にお入りのものなので解約せずに終身保険の300万円は生かしていったほうがいいと思います。
で、案ですが①保険料が60歳で払い込み終了。
60歳まで保険料が上がらない。
医療保障は終身であればこのまま継続がいいでしょう。
②そうでなければ終身300万円だけにして後の特約を外す。
(全部外せるかどうかはスミセイさんに確認が必要ですが。
)③全部外せないのであれば外せるだけ外してどれくらいの保険料になるのか?
更新で保険料が上がらないかを確認。
④③であまり保険料が変わらない場合、この段階で払込終了の払い済み終身保険として保障は300万円から下がりますがいい利率のまま解約返戻金を増やす、方法をとる。
でどうでしょうか。
一番いいのは①だったらいいですね。
でなければ②を。
それが出来ないなら④でしょうか。
生命保険見直しを考えています。
保障内容の参考までに、ご夫婦の病気による死亡保険金額と、病気入院の日額を教えてください。
年齢や職業は関係なく・・・よろしくお願いします!
最近見直しました。
夫婦とも35才、子供2人。
それまでは保険セールスに言われるがままいろいろな保障がついたものに夫婦で月25,000円の保険料を支払っていました。
この度、本当に必要な保険は何かをじっくり検討し、意外と公的な保障(健保や年金等)が充実していることを知り、すべて解約。
60才まで毎月19万給付される収入保障定期保険のみ加入しました。
保険料は月額約5,700円です。
いま、仮に夫が亡くなった場合、総額5,700万の保障があります。
こどもの教育費等も考慮し、毎月19万という設定にしました。
浮いた2万が貯蓄に上乗せされ、60歳の時には約600万が老後資金に上乗せできます。
万が一のことも大事ですが、60歳70歳と生きる確率の方が断然高いので、その生活資金が確保でき、また、公的な保障を知ることができ、以前民間の保険に頼っていたときより、安心感がかなり増えました。
参考までに。