定期保険について考える

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学習の素晴らしい世界

褒める時はこっそりと?
(長文です)娘の学校での出来事なのですが(半年ほど前のことです)朝HRが終わった後、先生から「YとEとMはちょっと職員室まで来るように」と言われ3人で「何?
怒られるような事した??
」と不安に思いながらも職員室に行くと(軽い学習障害のある)Aちゃんのことをいつも気遣ってくれてありがとうって、養護の先生から言われたよ。
Aちゃんのお母さんからも、お礼を言って欲しいって言われたそうだよ。
との話でした。
Aちゃんはグループ分けする時、いつも残ってしまうので二人組の時は主に娘と組み(背の高さが近いから)、3.4人のグループを組む時は娘達のグループと一緒に行動していました。
娘からすると、いつもポツンと残ってから「誰かと・・」と組むのは悲しいから、先に「Aちゃん、私と組もう!」と声をかけていたそうです。
親としては、そういう気遣いが出来る子であることが嬉しいと思いました。
3人で、職員室で褒められた後教室に戻ると他の子から「何で呼ばれたん?
怒られた?
」と質問にあったけど自分達からすると別に褒められるようなことでもないと思ったので、「違うよ」と答えて終わったそうです。
時間が流れて、先日なのですが他のお母さんとばったり会ったときに「ねぇ、EちゃんとMちゃんて万引きで捕まったんだね。
Yちゃんも一緒にいたんでしょ?
」と聞かれてびっくり。
「知らないです!いつの話??
」と聞くと「5年生の2月くらいかなぁ・・娘が言ってたのよ、それで職員室に呼ばれてたって」えー??
です・・・。
一応当時の担任に確認の電話しましたが、「そんな事実はないです」と先生もびっくりしていました(汗)噂って怖い・・。
他のママさんにもあわててそんな噂聞いた?
ってメールしまくったらYちゃん達がするわけないじゃん、で終わったよ(笑)とか、知らない!とか返事がありました。
どうやら初めに話してくれたお母さんの娘(性格悪い)中心に出回っていたようです。
これって、はじめにクラスで褒めていてもいいような内容だった気もしますがどうでしょう?
やはり障がいのあるお子さんへの配慮なんでしょうか?
とても心の優しい、素直なお子さんなんですね★担任の先生は、Aちゃんに対する3人の関わり方を公けの教室で褒めるより、さりげなく伝える事で「自然な関係」を保とうという思いもあったのではないかと思います。
そうする事で、4人の自然な友達関係が保たれると思います。
Aちゃんも気を使わずに済み、また3人もクラスメイトとして当たり前の事をしているからです。
また教室で褒めると、中には疎ましく思う子どもがいたり、必要以上にAちゃんを意識して特別扱いしようとする子どもも出てくるかもしれません。
でも先生はもう少しさりげなく呼んで欲しかったですね(^^;)。
そうすれば変な噂も立たなかったかもしれませんね。
でも子ども達はよく周りをみていますから、「○○ちゃんの言っている噂の信憑性」はわかっていると思います。
噂についてはあまり気になさらず、お子さんと笑って流してしまいましょう★

〔長文です〕 子供への接し方で旦那に『異常だ』と言われました。
相談させてください。
小学校4年生と2年生の息子がいます。
毎日、毎日キレっぱなし、怒りっぱなしで子供と普通に会話する事ができなくなってしまいました。
今までは旦那とは普通に会話もできてたんですが、一昨日『お前は子供に対して愛情がないから怒ってばっかりなんや!虐待したり、子供を捨てたりする異常な母親と同じや!』と言われました。
それから旦那とも話せなくなってしまいました。
確かに、毎日怒ってます。
他のお母さん程優しくもないし、すぐ怒るし、言って聞かないときは手も出るし…もちろんやりすぎだと思いますがとまりません。
何度も何度も同じ事を言わせる息子達に対して『出て行け!』とも言います。
子供も私が本気で怒ってる時はものすごくおびえています。
そんなにキツクないと感じた時は言い返したりしてきます。
怒らされる位なら話したくないとさえ思います。
私は異常なんでしょうか?
来週長男が宿泊学習に行きます。
すごく楽しみなようで4月からずっと早く行きたいと言っていました。
この前その話が出た時に、『お母さんは俺が居ない方がいいやろ?
』と言いました。
次男は怒られるときに『お母さんは僕たちの事が嫌いなんやろ?
』と言います。
本当に異常なら私は息子達のそばに居ない方がいいと思いました。
成長に悪影響だと…。
優しくしたくてもできない…怒りたくなくても怒ってしまう…毎日が悲しくてしんどいです。
私はどうすればいいでしょうか?
よろしくお願いします。

【小説】ジュニア向けの小説で、次のようなものを探しています。

1. 学研の「学習」と「科学」のような雑誌に載ってました。本当に学研の雑誌だったかは思い出せませんが、小学館の「小学○年生」ではないと思います。
2. 場面はどこにでもありそうな普通の街(日本)でした。どこにでもいそうな誰それちゃんのお父さんみたいな人と、どんな街にでもいそうなナントカの先生(学校の先生かなんかかもしれない)が飲み屋で田じゃべってるシーンがあったと思います。
3. ナントカの先生の持論によると、生き物は特別に塩を食べる必要なんかないはずだ、というのです。野生動物が草や肉に塩をふって食べるわけがない。素材にもとから含まれている微量の塩分のみで生きていけるはずだ、と主張します。
4. 少なくとも30年以上前の小説です。小学校の図書館にあったので、小学生高学年向けの小説だと思います。


本当にあやふやな記憶で、これしか覚えていませんが、3の主張が強く印象に残っていて、この部分は必ず出てきます。この小説のタイトルと、単行本の有無がわかる方はいらっしゃいますでしょうか?
http://q.hatena.ne.jp/1221026362

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