定期保険について考える

今!保険見直し

保険見直し道とは

保険会社の人と保険見直しの為、外でに会う場合ドリンク代の支払いは?
契約の見直しについての話で、保険屋さんとこちらの都合で外で会うことになりました。
お茶代をおごってもらうのは何となくイヤです。
支払いは「割り勘またはこちら払い」と考えていますがスマートな方法を教えて下さい。
先に伝票を取ることです。
相手が「私が払う」と強硬な場合は、「では割り勘で」とすればスマートですね。

生命保険見直しをお願いします前回も質問しましたが、考えれば考えるだけ頭がこんがらがってきました。
今回、自分なりに見直してみました。
主人38歳会社員、妻36歳パート、子供はいません(今後も予定なし)自己所有(ローン返済中)のマンション住まいです。
現在加入中の保険(大同)終身60歳払込 300万 月額5800円定期付終身 60歳まで 1700万 月額6300円入院保険 5日目から1万、80歳まで 月額6200円個人年金 60歳から年間60万が一生 月額26500円合計 44800円ソニー損保に相談した結果終身60歳払込 300万 月額5800円終身60歳払込(ソニー損保) 1000万 月額27000円入院保険(ソニー損保) 5日目から1万、60歳払込済 月額5500円収入保障(ソニー損保) 月15万、妻が62歳まで 月額7500円(他社でも出ているので、こちらは同等の保障で7000円前後を考えています。
月額45800円上記を提案された後、自分なりに考えた結果終身60歳払込 300万 月額5800円個人年金 60歳から年間30万が一生 14000円(予想)定期付終身 700~1000万に減額 4000円(予想) 入院保険(オリックスキュア基本プラン)1日5000円で60歳払込 月額3360円収入保障(ソニー損保) 月15万、妻が62歳まで 月額7500円(他社でも出ているので、こちらは同等の保障で7000円前後を考えています。
合計34660円プラスがん保険を考えています。
ソニー損保は、最初にSUREがいいなぁと思って、相談したところライフプランナーが来て色々と試算してくれました。
見直し、おすすめプランをお聞かせ下さい。
失礼ですが何を悩んでいるのか不明です。
生命保険の種類を悩んでいるのでしょうか?
あなたはもしかすると加入を考えて悩んだ結果の満足感を得たいのかも知れません。
つまり保険種類を羅列してもそれはある意味パズルと同じなのです。
もしもですあなたが1年後死亡するとした場合でも同じように悩んでいると思いますか?
まずはもしもの場合考えられる必要保障が十分かどうか、結果的に長生きしたときにどの部分にいくら何の保険を使えるかを考えましょう。
必要保障などはソニー生命であればコンサル営業をしているはずですのであなたの気づかないニーズはある程度掘り起こしていると思われます。

医療保険と生命保険について保険を検討しており、先日「保険見直し本舗」さんに相談へ行っていきました。
私としては、さまざまな会社の保険を扱っているとのことだったので、いろんな保険を比較して教えてほしかったのですが、その方(店長さん?
)のお勧めのものしか紹介してくれませんでした。
キュアという商品なんですが、本当にそんなに良い保険なんですか???
キュアは10年払い済みと60歳払い済みコースがあって、その期間を過ぎれば解約しても100%以上返金されるから貯蓄代わりにもなって保険料は月3000円程度・・・と言われました。
これ以上いいものはない、みたいな。
勧められるままに入れる性格ではないので・・・。
皆さまはどこのどんな保険に入っていますか?
その理由というか、決めた基準はなんですか?
お願いします。
知恵を貸してください。
保険商品は難しいですね。
しかも、保険を売る(薦める)側の人も、自分の営業成績で必死ですから、つい判断を誤ってしまうケースが多いですね。
そもそもお金(金融)に携わる業界は、表ではきれいごとを言っても、裏側では自分が得することしか考えない人達の集まりですから注意しないといけません。
これは感情で言っているわけではなく、保険料の過剰請求や、未払いなど、自分本位の姿勢が社的に問題化していることでわかることだと思います。
さて、横道に入ってしまいましたが・・・保険は、簡単に3種類に分かれると思います。
①死亡してしまった時の保障②傷病(病気やケガ)になってしまった時の保障③上記の①や②を保障しながら貯蓄性を持たせたもの①でポピュラーなのは定期保険②でポピュラーなのは医療保険③でポピュラーなのは終身保険ではないでしょうか?
保険金額としては、加入時の年齢や保険で担保される内容によって様々なので、一概に高いとか安いとか言えませんが・・・・。
①は死亡したときに契約時の金額(何千万円!)、つまりその保障金額の額に応じて、払い込む保険料の高い安いが決まります。
単純に1000万円の死亡保障の月額保険料が2000円なら、3000蔓延の月額保険料は6000円になるということです。
これは、ほとんどが掛け捨て(保険料は戻らない)になります。
②は、病気や怪我をした時に保険料が支払われます。
手術したり入院したり、そこでの出費が保障されます。
入院1日5000円で1000円の保険料であれば、1日10000円になれば、その保険料は2000円になるということです。
③は、死亡時や入院時など保障がありながら、満期まで保険料を支払えば、払い続けた保険料が年金のかたちで返戻される、という保険商品です。
とにかく、ご自身が求めたいパターンを明確に①死亡したときの補償をメインに考えたい → 定期保険②病気やケガの保障をメインに考えたい → 医療保険③保障はありながら、貯蓄を考えたい → 終身保険保険の掛け金でいえば、高い順から 終身保険>定期保険>医療保険でしょうか・・・。
ということで、薦められた商品が上記3つのどれに当てはまるか?
確認してみるのがいいと思います。
参考になれば幸いです。

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