定期保険について考える

今!保険見直し

保険見直しの良いところってどこ?

24歳女・シングルマザーで、娘は10ヶ月です。
保険の見直しをしていて、昨日、保険見直し本舗の方に来て頂きました。
その時に、勧められたプランを自分なりに組み合わせたらこうなりました。
・収入保障保険・きらめき生命月額15万・2年保障・50歳払込保険料 2198円/月・死亡保障・あいおい生命200万・60歳払込・終身保険料 2608円/月・医療保険・ひまわり生命Cコース入院10000円・60歳払込・終身保険料 4965円/月・がん保険・富士生命 一時金100万保険料 2380円/月(これはあまり話聞かなかったので、終身なのかよくわかりません)学資保険の変わりに・富士生命・低解約返戻金終身保険・14年払込・死亡保障額410万保険料 11976円/月客観的に見てプラン的にはどうでしょうか?
予算は合計25000万以内で考えています。
他にもいい案があれば、教えて頂きたいですm(__)mよろしくお願いしますm(__)m
ご自身の希望プランだと思いますが まとまっていて いいのではないでしょうか?
きらめき生命の収入保険は 保険料が安いから 半年か年払いでしょうね 富士生命のガンは 必要ですか?
学資保険ならソニー生命ですが 富士生命の終身だと 払い込み年数が少ないので 支払い保険料から解約返戻金をみるとマイナスになると思います その分を貯蓄されたらいかがですか?

保険について。
昨日保険見直し本舗の方に保険についてアドバイス頂いたのですが、主人(29歳)会社員、私(24歳)専業主婦、娘(4ヶ月)で、主人と私の死亡保障が300万の保険、主人が亡くなった場合に私に6万/月に入る保険、あとは主人、私が病気・怪我の際に入院1万/日、手術20万/回の保険を勧められました。
もしも今主人が亡くなっても、私には遺族年金等が入るので6万/月にあれば暮らしていけるという事でこの保険を勧められ、私も納得していたのですが、母に相談した所、“死亡保障は最低でも5千万円は必要だ”と言われ悩んでいます。
子供を養うのに300万では確かに足りませんが、無知な私達夫婦はファイナンシャルプランナーの方の“だいたいお死亡保障は300~500万位が相場です”と言われたのを“そうなのか~”と思い、その保険に入ろうと思っていたのですが、母に5千万という数字を聞いてあまりの違いにびっくりしてしまいました。
ライフプランによって違うでしょうが、子供一人を育てて(将来大学に行きたいといえば行かせてあげたい)、普通の生活をするには父親の保険の保障額の相場はどのくらいなのでしょうか?
私は子供が3歳になったら働くつもりで、主人にもしもの事があった場合も働くつもりですが10万/月位稼げるかな?
といったところです。
あと学資保険ですが昨日勧められたのは、主人が15年払込終了で、終身の生命保険に入るというもので、15年を過ぎて解約した場合元本より多くなって戻ってくるというものです。
自分達の都合に合わせて解約したり、保障額を減らしたりすればその戻ってきたお金は何にでも使えるので子供の学資や、結婚資金にあてられると言われそれにしようと思っていたら、これまた母に“娘自体にかけなければ何かあった時どうするの?
”と言われてしまいました。
何かあった時はそのお金を使えるのだからいいのでは?
と言うと“それでは娘には何の保障もない”と言われ・・・母は元生保レディで、今の外資系をあまりよく思っていないらしくことごとく反対されどうした方が良いのかわからなくなってしまいました;;私達夫婦がまったく保険について知らない事だらけなので、教えていただきたいのですが・・・・主人の死亡保障はどのくらいにすべきですか?
・学資保険はきちんと“学資保険”と銘打った保険に入るべきなのでしょうか?
・いろいろな会社の保険にバラバラに入るより1つの会社にまとめて入るほうが良いのでしょうか?
長文でわかりずらい文章で申し訳ありませんが宜しくお願い致します。
ご主人の加入年金は「厚生年金」であると推測します。
一言で死亡保障といっても、一括で支払われるのは300万円でも月々6万円が20年(たとえば)なら、加入時合計1740万円の死亡保障ですね。
この「年金型」死亡保障が理解できないのでしょう。
ただ、終身死亡は葬儀費+墓所購入費用+相続税から不要な部分(墓所を持っていれば要らないですね)を差し引いて計算します。
500万円以上は欲しいところですね。
また、遺族年金額も計算してからでないと月々給付の年金型保障は計算しにくいですね。
“だいたいお死亡保障は300~500万位が相場です”>と、軽くかたずけてしまうファイナンシャルプランナーもどうかと思います。
学資保険については、こちらを読んでから検討してください。
http://blog.goo.ne.jp/dr_money_2007/d/20071023

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